実体顕微鏡
SteREO Lumar.V12
HiP
もうノブを回す必要はありません。実体顕微鏡には、これまでのノブに代わり、HIP (
H
uman
I
nterface
P
anel)が搭載されています。どのような速度でも選択どおりにズームできます。倍率、試料の視野径、最大可能分解能や視野の深度など現在設定している重要な光学データがディスプレイに表示されます。
HiP
SyCoP
AxioVision
対物レンズ Neolumar S
アプリケーション
テクニカルデータ
HIP(
H
uman
I
nterface
P
anel) により、高速かつ高精度にフォーカスを再現でき、必要に応じて350 nmステップの微細な設定も可能です。この驚異的な精度は、最大重量17 kgにもなる装置の移動範囲340mm全体で実現されます。