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概要
実体顕微鏡で作業性と分解能の向上を目指したテレスコープ式実体顕微鏡シリーズです。長作動距離と高分解能という相反する命題をクリアするためにカール ツァイスはテレスコープ式実体顕微鏡のアポクロマート光学系を再設計しました。
CMO (Common Main Objective) 方式を採用し、ズームボディは3種類をラインナップしています。
 | | SteREO Discovery.V20
(ズーム比 20:1、電動ズーム)
SteREO Discoveryシリーズで最大ズーム比をもつフラッグシップモデル |
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 | | SteREO Discovery.V12
(ズーム比 12.5:1、電動ズーム)
SteREO Discoveryのハイエンドモデル。V20の機能はそのまま継承されています |
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 | | SteREO Discovery.V8
(ズーム比 8:1、手動ズーム)
SteREO Discoveryシリーズの機能を常用域のズーム比に凝集したベーシックモデル |
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