Planar T* 1,4/50 ZA

強光度のエキスパート

Planar T* 1,4/50 ZA

強光度のエキスパート

Planar T* 1,4/50 ZA

強光度のエキスパート

高速で静音設計のオートフォーカスを備えたこの製品は、ソニーが開発した標準レンズ(もしくはAPS-Cセンサーを備えたカメラのテレレンズ)のアルファシステムにぴったりで、バックグランドにあって音響的にいつも控えめ。(1)それに対しフロントでは、Planar T* 1.4/50 ZAがその光学性能を発揮しようと待ち構えています。高いコントラストにより微細な部分も逃さないクリアな撮影が期待できます。もちろん光線が不利な状態でも。

(1) オートフォーカスはSSM採用のカメラでのみ使用することができます。(例:2001年以降のコニカ ミノルタ一眼レフ、またはソニーαモデル。)

ソニー50F14Z Aマウントデジタルカメラレンズの詳細は: www.sony.jp

製品仕様:

焦点距離
50 mm
絞り値
f/1.4 – f/22
撮影距離
0.45 m – ∞
レンズ構成 (枚/群)
8/5
画角 (全画幅)
47°
视场角(APS-C)
32°
フィルター径
M 72 x 0.75
サイズ (キャップも含む)
ø 81 mm, length 91 mm
質量
518 g

Planar T* 1,4/50 ZA

特長

頑丈で天候に左右されない金属製マウント

金属製ボディーを持ち、ホコリや水の浸入を構造的に防止する対策が施されたこのレンズは、条件の厳しい屋外での使用にパーフェクトに対応。さらに長年にわたるハードな使用にも耐えるように作られています。

優れた解像力とコントラスト

レンズ内部の光の屈折によって起きる迷光は解像力とコントラストの大敵です。迷光を正しく制御できないレンズではコントラストが低下し、本来よりも色褪せた画像となってしまいます。ツァイスのレンズは創業以来技術革新を重ね、培われてきた独自の技術の組み合わせにより迷光を制御、コントラスト豊かな画像を再現します。

非球面レンズ設計

非球面レンズ設計は、画像周辺部の鮮明さや焦点レンジ全体を通じての一貫した画像性能を保証します。非球面のより複雑な表面形状により、球面収差を軽減したり除去することができます。また、単純なレンズと比べ他の光学収差も軽減できます。

カールツァイスT*反射防止コーティング

ZEISSレンズの表面は、すべてT*アンチレフレックスコーティングと光学デザインが施されており、これが、光の状態が悪いときにもすばらしい画像を生み出します。レンズ球表面の反射を防止するため、その表面には極薄の透明コーティングが施されています。そのためには、高真空で特殊な物質を、非常に高いエネルギーで次々に気化させ、続いてガラス表面に、精密に制御された厚みで層として固定し、意図した反射抑制を実現します。初めてのレンズコーティングは、カール・ツァイスによって早くも1930年代に行われています。

スムーズで静かなAF作動

オートフォーカスシステムの設計は、特定のレンズグループを非常に精確に移動させることが要求されます。通常これはカメラボディーからの機械的な結合に よって行われますが、ZAレンズではさらに洗練されたAF作動を実現できる、SSM(超音波モーター)内蔵のAFシステムを採用しています。

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