術中血流腫瘍接眼観察モジュール Yellow 560

YELLOW 560

Fluorescence-based visualization

術中血流腫瘍接眼観察モジュール(YELLOW 560)

 

  • ハイライト
    術中血流腫瘍接眼観察モジュール Yellow 560

    再発グリオブラストーマ Image Courtesy of Aaron A. Cohen-Gadol, MD, MSc, Indiana University Department of Neurosurgery, Goodman Campbell Brain and Spine, Indianapolis, USA

    YELLOW 560 - Fluorescence-based visualization

    540nm~690nmの波長にて蛍光剤を可視化する新しいフィールドのアプリケーションです。蛍光剤に染まった組織のみ強調させ、染まっていない組織は自然の色に近い形で観察が可能な画期的なフィルターをカールツァイスより初めて採用しました。

     

    • YELLOW 560は、適した薬剤と共に研究目的のアプリケーションとして使用できます。
    • 特殊なフィルターを採用しており、蛍光に染まった組織のみ可視化し、それ以外の周辺組織はできるだけ自然に近い形での観察を可能にしました。(HILITE technology)
    • 内蔵モジュールにより、手術用顕微鏡の操作性を損なわない設計を実現しました。
    • OPMI PENTERO 900に完全内蔵可能なため、余分なケーブルの露出や外部アダプターが不要となります。
  • テクニカルデータ

    術中血流腫瘍接眼観察モジュール(YELLOW 560)

    術中血流腫瘍接眼観モジュール(YELLOW 560)は、460nm-500nmの波長を利用した術中観察モジュールオプションです。

    術中血流腫瘍接眼観察モジュール(YELLOW 560)は、OPMI PENTERO 900に完全内蔵できます。

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