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カールツァイスビジョンについて

「Carl Zeiss Vision(カールツァイスビジョン)」は、光学レンズメーカーのパイオニア であると同時に、常に革新を続けるリーディングカンパニーとして、不動の地位を築 いています。

「ZEISS」「SOLA」「AO」「Teflon」といったカールツァイスビジョンが所有するブラン ドは、全世界から高い評価を得ており、現在、世界中で2億人もの人々がカールツァ イスビジョンのレンズを使用し、更に毎秒2人が世界のどこかでカールツァイスビジ ョンのレンズを選んでいます。

165年に渡るカールツァイスの最先端精密光学技術研究の成果を、本社所在地で あるドイツをはじめ、ヨーロッパ、北アメリカ、南アメリカ、アジアなど40以上の生産 拠点で、余すところなく活かし、世界最高峰の製品とサービスを提供するため、日々 邁進しています。

カールツァイスビジョンジャパンは、世界的企業カールツァイスグループに属するカ ールツァイスビジョンが100%出資する日本法人です。

会社概要

会社名 カールツァイスビジョンジャパン株式会社
代表者 ロルフ バイヤスドルファー
資本金 9,800万円
設立 1977年11月2日(昭和52年)
株主 Carl Zeiss Vision International GmbH
事業内容 眼鏡レンズの製造、販売、輸出、輸入
主要取引銀行 三菱東京UFJ銀行
みずほ銀行

本社所在地& MAP

カールツァイスビジョンジャパン株式会社
160-0003
東京都新宿区本塩町22番地

TEL:03-6745-9961
FAX:03-3359-0205
JR:四ツ谷駅/市ヶ谷駅から徒歩7分



事業所及び配送センター

598-0047
大阪府泉佐野市りんくう往来南3-7 KABビル
TEL:072-447-5941
FAX:072-469-5507



ZEISSについて
ZEISS は光学および電子光学の分野において世界をリードする国際的なテクノロジーグループです。ZEISSはリソグラフィー光学、測定技術、顕微鏡、医療技術、メガネレンズ、写真、映画用カメラのレンズ、双眼鏡、天文台用の技術の分野で製品を開発し販売しています。当グループの開発するソリューションは、光学の世界を進歩させ、技術の進歩をデザインします。グループは六つの事業分野、即ち工業用測定技術、顕微鏡、メディカルテクノロジー、Vision Care、コンシューマー・オプティクスおよびセミコンダクターマニュファクチャリングテクノロジーに分かれています。世界40カ国以上に事業所を構えるZEISSは、約30の製造拠点、50ヶ所以上のサービス・販売拠点および約25の研究開発施設を有しています。会計年度2013/14の社員数は約25,000人、売上は約43億ユーロとなりました。1846年イエナに創立された当企業の本社所在地は、オーバーコッヘンです。ZEISSグループは、Carl Zeiss AGを戦略的マネージメントホールディングとして運営しています。Carl Zeiss AG はCarl-Zeiss 財団が100 % 出資する株式会社です。

詳しくは以下をご覧ください。 www.zeiss.com

ビジョンケア 事業グループ (Vision Care)
世界をリードするメーカーであるVision Care事業分野では、国際的なブランドに光学技術のノウハウとソリューションを結び付けています。Vision Careでは、検眼業界のバリューチェーン全体を包括する卓越したツールや製品を開発・製造しています。当事業分野では8300人の社員が2013/14年、7.61億ユーロの売上を達成しました。ヴィジョンケアビジネスグループはCarl Zeiss Vision International GmbHによって代表されています。ZEISS Vision Care ビジネスグループのエキステンデット・マネージメント・ボードは、 Dr. マティアス・メッツ(Matthias Metz) (社長兼CEO)、 スヴェン・ヘルマン(Sven Hermann) (CSO / CMO)、 Dr. マーク・ヴァヴェルラ(Marc Wawerla) (COO)、 Dr. ティモ・マッペス(Timo Mappes) (イノベーション)、イェンス・ボーイ(Jens Boy) (北米) およびパウル・ビルスドルファー(Paul Bilsdorfer) (財務)によって構成されています。

 

 

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