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ライブセルイメージング実験のワークフローの効率化

AI技術を活用した画像解析・長期培養・応用スクリーニング技術のソリューション

ライフサイエンス研究では何度も実験を重ねたり、複雑なアッセイをしなければ必要なデータが得られないことも少なくありません。ライブセルを用いたイメージング実験においても同様で、ワークフローの各ステップの効率化も重要なポイントのひとつです。ZEISSはこれらの効率化を目指したソリューションを動画でご紹介します。是非、視聴登録をお願いします。

動画タイトル

長期培養イメージングに重要な要素とは

概要

ライフサイエンス分野の研究において、ライブセル実験でのタイムラプスや長期培養イメージングはよく使用されています。その際にライブセル本来の状態を正確に観察するためには、細胞へのダメージが少ない条件にすることは特に重要です。一般的な光毒性だけでなく、見落とされがちな他のダメージなど、気を付けるポイントもあります。またいくつかの要因で通常の顕微鏡システムやインキュベーションシステムでは困難な場合も考えられます。
本セミナーではダメージを少なくするための考え方やヒントをご紹介し、皆さまのライブセルイメージング実験の高精度な結果や効率化に活かされることを期待しています。

対象

  • 長期培養イメージングを試してみたい
  • ライブセルイメージングの基本が知りたい
  • 最適なレンズ選択やカメラの設定が知りたい
  • ライブセルイメージングの光毒性が気になる
  • 細胞への潜在的なダメージの有無が気になる
  • より高精度なイメージング結果を目指したい
  • フォーカス位置が安定せずピントがずれてしまう
  • タイムラプス撮影で細胞の調子が悪くなってしまう
  • これまでタイムラプスが難しい細胞を扱っている

キーワード

ライブセルイメージング、タイムラプス、長期培養、培養細胞、生細胞、細胞増殖、ラベルフリー、蛍光タンパク質、蛍光観察、光毒性、細胞毒性、球面収差補正、蛍光LED、インキュベーション、フォーカスドリフト、Life Science、Live cell、Living cell、Time laps、Label free、ZEN、incubation

スピーカー
(言語:日本語)

カールツァイス株式会社
リサーチマイクロスコピーソリューション

滝口正人 博士(再生医科学)

視聴方法

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