ZEISS動画配信

ライブセルイメージング実験のワークフローの効率化

AI技術を活用した画像解析・長期培養・応用スクリーニング技術のソリューション

ライフサイエンス研究では何度も実験を重ねたり、複雑なアッセイをしなければ必要なデータが得られないことも少なくありません。ライブセルを用いたイメージング実験においても同様で、ワークフローの各ステップの効率化も重要なポイントのひとつです。ZEISSはこれらの効率化を目指したソリューションを動画でご紹介します。是非、視聴登録をお願いします。

動画タイトル

AIや画像解析を活用するスクリーニングと高解像イメージングの融合

概要

多くのイメージング実験ではサンプルエリアの中から撮影する対象を探すところが始めると思います。その際に接眼レンズで観察しながら探すか、オーバービュー画像などを見ながら探す方法になるかと思います。いずれも便利な点と注意した方がいい点があります。本セミナーではそのような便利な点と注意する点のご案内と、注意する点の一部を軽減する方法のアイデアをご紹介いたします。また、注意する点のいくつかを克服するような、ZEISSの特長あるモジュールもご案内いたします。皆さまのイメージング実験の高精度な結果や再現性の向上などに活かされることを期待しています。

対象

  • サンプルを目視観察で探している
  • オーバービュー画像で目的対象を探している
  • レアな現象の対象を探している
  • 大量のサンプルで目的対象を探している
  • サンプルを探す際の見落としやバイアスが気になる
  • 目的対象を探すルーチンを自動化したい
  • スクリーニング解析後に追加で高倍撮影している
  • スクリーニング画像の画質とスループットを向上したい

キーワード

イメージング実験、培養細胞、蛍光免染、目視観察、接眼観察、蛍光タンパク質、蛍光観察、スクリーニング、オーバービュー撮影、プレビュー画像、画像解析、自動撮影、自動検索、オートメーション、ハイスループット、Life Science、Imaging、Locate、Screening、ZEN、Automation、Image analysis

スピーカー
(言語:日本語)

カールツァイス株式会社
リサーチマイクロスコピーソリューション

滝口正人 博士(再生医科学)

視聴方法

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