ZEISS Webinar Video

Microscopy as a Service を目指したZEISSの顕微鏡制御APIと画像処理プラットフォーム

ZEISS Connected Microscopy の概要、電子顕微鏡の制御APIであるSmartSEM API および クラウド画像処理プラットフォームのAPEERについてご紹介します。

(本公演は2021年9月28日に行われた、【ZEISS x Bruker共催】最新in-situ技術セミナー ~Gemini x PicoIndenterで見て分かるナノ材料物性~の講演の録画となります。)

対象

  • 顕微鏡のオートメーション化をご検討の方
  • 顕微鏡で撮影した画像を大量に処理されたい方

講演内容

ZEISS Connected Microscopy の概要、電子顕微鏡の制御APIであるSmartSEM API および クラウド画像処理プラットフォームのAPEERについてご紹介します。
SmartSEM API を使用すると、ユーザ独自の電子顕微鏡ワークフローやFIBのオペレーションを構築することができます。繰り返し作業の省力化や、夜間の無人オペレーションに応用することができます。
APEERは、無償の画像処理プラットフォームであり、世界中のどこからでもユーザのデータにアクセスし、画像処理を施すことができます。また、ZEISSやユーザ有志が作成した高度な算術演算ユニットを線でつなげるだけで、簡単に画像処理ができることも特徴です。

(本公演は2021年9月28日に行われた、【ZEISS x Bruker共催】最新in-situ技術セミナー ~Gemini x PicoIndenterで見て分かるナノ材料物性~の講演の録画となります。)

キーワード・ポイント

  • 自動化
  • オートメーション
  • スクリプト
  • クラウド
  • 画像処理

スピーカー

博士(工学)前田悦男
カールツァイス株式会社

視聴方法

登録フォームから視聴お申込みをお願いします。メールにて視聴サイトのご案内をいたします。(視聴期限:2022年1月28日)

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