i.Profiler®plusで自覚的屈折測定

自動で高次元データを取得

目にしっかり合った見えやすいレンズを作るには、目のより詳細な情報が必要です。i.Profiler® plus は自動的に非常に詳しい視覚プロファイル情報を取得するため、お客様を質問責めにしなくても多くの情報が得られます。

i.Profiler® plus は、波面収差解析、オートレフラクトメーター、ATLAS角膜トポグラフィー、およびケラトメーターの4機能を1台に搭載したコンパクトシステムです。タッチスクリーンによる簡単操作で測定が自動的に行われ、両眼の全ての測定が約60秒で完了します。眼の屈折度数の分布が、瞳孔の開放部全域にわたって把握され、分析されます。i.Profiler® plus による詳細な測定結果はi.Scription®テクノロジーを採用したZEISSレンズに直接反映させることができます。

i.Profiler® plus は4機能を1台に搭載したコンパクトシステムです。
ocular wavefront aberrometer, autorefractometer, ATLAS corneal topographer and keratometer

製品の特長

  • 高解像度ハルトマンシャック波面センサーによって、直径7ミリメートルに開放された瞳孔が1500ポイントで測定されます。
  • 顎受け台の高さが調節可能なので、快適な姿勢で測定できます。
  • 完全に自動化された測定手順
  • ZEISS i.Profiler® plus をiPadで操作し、i.Scription® の分析結果をiPad上でデモンストレーションすることが可能です。
  • 測定結果はi.Scription® テクノロジーとしてレンズに反映させることができ、夜間でのより快適な視界を提供します。
  • 分かりやすいインターフェイスでデータ取得、、評価、表示および解析がが容易に行えます。
  • タッチスクリーンで簡単に操作でき、両眼の全ての測定が自動で約60秒で完了します。
  • i.Profiler® plusの測定データは、i.Comサーバーのデータ管理システムに保存され、今後のカウンセリングやに活用することができます。
  • i.Profiler® plus は高解析の波面測定と角膜形状を把握し、眼の屈折状態を分析するために必要なデータを全て提供します。
  • 分析モードは、収差が視覚に与える様々な影響を、7次のゼルニケ収差まで見える化できます。さらに、点広がり表示機能により i.Scription® テクノロジーの利点を分かりやすくシミュレーションすることもできます。  
i.Profiler® plus は高解像度の波面収差解析画面と角膜形状解析画面を提供します。
i.Profiler® plus は高解像度の波面収差解析画面と角膜形状解析画面を提供します。
i.Profiler® plus は高解像度の波面収差解析画面と角膜形状解析画面を提供します。
i.Profiler® plus は高解像度の波面収差解析画面と角膜形状解析画面を提供します。

i.Scription® テクノロジーの導入

ワークフローに簡単かつスムーズに組み込める

i.Scription® テクノロジーは、現行のコンサルテーションプロセスやワークフローに非常に簡単に組み込めます。i.Profiler® plusがあれば、i.Scription® テクノロジーを搭載した精密設計レンズを簡単に作ることができます。

ZEISSのi.Scription® に関する詳細はこちらから

 

単焦点レンズ(在庫) 単焦点レンズ(特注) 遠近両用レンズ

i.Scription®
テクノロジーを搭載して提供できるレンズ

ZEISSは世界有数の眼鏡レンズのリーディングサプライヤーとして、最高の精度と快適性を追い求め続けています。ZEISSはレンズ、機器や測定システムを設計、製造すると同時に、販売コンセプトと技術サービスを提供することでビジョンケアのスタンダードを高め続けています。

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