EngergizeMe®リフレッシュレンズ NEW! コンタクトレンズ 装用者の方に

New - EngergizeMe®リフレッシュレンズ

コンタクトレンズ使用後に目をリフレッシュさせるための初のメガネレンズ

コンタクトレンズユーザーの目をリフレッシュさせる時がきました。コンタクトレンズユーザーがメガネなしで生活するのは難しいものです。ZEISSは彼らがメガネに何を求めているかを明らかにすることにしました。結果、多くの人はメガネをかけること、コンタクトレンズ使用後にリフレッシュできるソリューションを求めていることがわかりました。コンタクトレンズユーザーの65%は、読書、テレビ鑑賞、タブレット使用時などに好んでメガネをかけています。1) つまり、コンタクトレンズユーザーにとって、より優れた視覚ソリューションであるメガネレンズは活用されるべきものです。今どきの「&世代」はコンタクトレンズとメガネのどちらかを選ぶのではなく、両方を活用します。

コンタクトレンズの不快感は、装用者がコンタクトレンズを長時間使用した場合に感じる炎症を悪化させる恐れがあります。さらに、デジタル機器の多用は現代人の視覚習慣に影響を与え、目がより短時間で疲れるようになってきています。この状況はコンタクトレンズユーザーにも影響を与えています。焦点を近くから遠くへと、また近くへと行ったり来たりさせること、そして十分にまばたきせずに一定の距離の場所をじっと見つめることは目への酸素供給を低下させます。3) 4)

ZEISSはコンタクトレンズユーザーを対象とする調査の結果を活用し、コンタクトレンズ使用ならではの視覚ニーズに完璧に対応する革新的でユニークなメガネレンズソリューション、ZEISS EngergizeMe®リフレッシュレンズを開発しました。

これは単なる標準的なメガネレンズではありません。新しいレンズ設計、革新的な技術、そして高品質なコーティングが疲れ目のリラックスをサポートし、デジタル機器使用による眼精疲労を予防します。

「EnergizeMe®と過ごす一日」を見る

新しいレンズ設計、革新的な技術、そして高品質なコーティングのユニークな組み合わせにより、ZEISS EnergizeMe®リフレッシュレンズはコンタクトレンズユーザーならではの視覚ニーズに完璧に対応します。

  • 設計

    ZEISS EngergizeMe®リフレッシュレンズなら、コンタクトレンズ患者の視覚ニーズに完璧に応えられます。レンズは以下の要素をユニークに組み合わせています。

    • ZEISS EnergizeMe®レンズ設計 – より広い視野と快適な視覚をもたらす新たなレンズ設計
    • ZEISS Digital Inside® テクノロジー – シャープで疲れ知らずの視覚を実現する革新的な技術
    • ZEISS DuraVision® BlueProtect – デジタル機器の眩しさと眼精疲労を低減する高品質のコーティング
       
  • ベネフィット
    メリット

    装用者にとっての利点

    • 疲れ目をリラックスさせる
    • 眼精疲労の悪化を防ぐ
    • クリアでシャープな視界を確保

    ユーザーはZEISS EngergizeMe®リフレッシュレンズに大変満足しています

     

     

    試験者の10人中9人が、ZEISS EnergizeMeレンズにより目の疲れが取れ、眼精疲労が改善したと回答。2)

     
     
     
     

     


     
    試験者の3分の2は、他のメガネレンズよりもZEISS EnergizeMeレンズを好むと回答。2)
     


     

     

    10人中8人はZEISS EnergizeMeを購入すると回答。2)
     
                 

    あなたにとってのメリット

    アイケア専門家の85%が、自分のコンタクトレンズ患者にZEISS EnergizeMeメガネレンズをお勧めするつもりだと回答しています。1)

    ヴァレンシアのメガネ店、クララヴィジョンに勤めるハヴィエ・カント2)

    販売する上で付加価値のある製品なので、当店の価値も同時に高めてくれます。

    マドリードのメガネ店、グランオプティカに勤めるホルヘ・ファウベル2)

    おかげで、お客様に本当の意味で革新的なソリューションを提案することができます。

    マドリードのメガネ店、オプティカミラシエラに勤めるマリア・ホセ2)

    コンタクトレンズユーザーならではのニーズがあるとは考えてみたこともなかったのですが、この新製品は彼らのために特別に設計されています。

    マドリードのメガネ店、ウジョアに勤めるピラール・セラーノ2)

    装用者の視界レベルをメガネをかけた瞬間から改善するメガネレンズです。

  • 詳細

    ZEISS EnergizeMe®レンズ設計

    特長

    ZEISSのレンズ設計者は、コンタクトレンズユーザー特有の視覚パターンに対応した特別な設計を生み出しました。コンタクトレンズを外した後に眼精疲労を改善します。

    利点
    • 設計は装用者に特有の視覚行動を反映し、頭や目の動きなども考慮しています。

    ZEISS Digital Inside® テクノロジー

    特長

    このテクノロジーは、レンズ設計を従来の印刷物(38 cm)およびデジタル機器(35 cm)での読書距離に最適化し、さらなる眼精疲労を避けるために特別に開発されました。

    利点
    • シャープで疲れ知らずの視覚
    • 毛様筋をほぐす
    • 見事な動体視力

    ZEISS DuraVision® BlueProtect

    特長

    このコーティングはデジタル機器による眩しさを低減し、デジタルスクリーンや人工の光が発するブルーライトによって引き起こされるさらなる眼精疲労を防ぎます。コーティングは、標準的な反射防止プレミアムコーティングに比べて、高エネルギーの可視光透過率を低減する上で重要な役割を果たします。

    利点
    • デジタル機器による眩しさと眼精疲労を低減
  • 製品展開

    ZEISS EnergizeMe® Single Vision

    20代から30代前半

    ZEISS EnergizeMe® Single Visionレンズは、コンタクトレンズユーザーの疲れ目をリラックスさせる追加機能を搭載しています。革新的なZEISS Digital Inside® テクノロジーとZEISS DuraVision® BlueProtectコーティングの組み合わせにより、さらなる眼精疲労を防ぐと同時に、特に短い読書距離での快適な視覚を提供します。

    ZEISS EnergizeMe® Digital

    30代から40代前半

    ZEISS EnergizeMe® Digitalレンズは、目をリラックスさせるのにもう少し手助けが必要な、シングルビジョンとプログレッシブレンズの間の年齢層に最適です。革新的なZEISS Digital Inside®デジタルインサイドテクノロジーとZEISS DuraVision® BlueProtectコーティングの組み合わせにより、さらなる眼精疲労を防ぐと同時に、コンタクトレンズ使用後の目をリフレッシュさせます。

    ZEISS EnergizeMe® Progressive

    40代以降

    ZEISS EnergizeMe® Progressiveは、老眼用コンタクトレンズユーザーがメガネレンズに切り替えた際の視覚行動に対応すべく開発されました。バランスの取れた読書ゾーンとシームレスな倍率分布により、快適な視界を確保します。革新的なZEISS Digital Inside®デジタルインサイドテクノロジーとZEISS DuraVision® BlueProtectがこの視覚ソリューションをさらに強化します。

    ZEISS EnergizeMe®
    無色
    色付き
    PhotoFusion
    偏光レンズ
    プラスチック 1.74

       
    プラスチック 1.67 
    プラスチック 1.6

    偏光レンズは一部のLCD/LEDスクリーンに表示される画像の視認性を低下させる場合があります。よって、デジタル機器を使用する際は事前に視認性を確認してください。

    詳細情報はZEISS取扱い眼鏡店でお尋ねください。

     

      推奨&標準的なアイポイントの高さ
    ZEISS EnergizeMe® Single Vision
    16 mm
    ZEISS EnergizeMe® Digital
    16 mm – 最低14~20 mm  
    ZEISS EnergizeMe® Progressive
    16 mm – 14,16,18 mmをご用意

出典:

1) ZEISSが2015年に行った、全世界2,400人のコンタクトレンズユーザーおよび、米国、ドイツ、中国、イタリアのアイケア専門家40名を対象とするグローバル調査。

2) 消費者受け入れテスト。2016年、ZEISS EnergizeMeメガネレンズは、スペインのコンタクトレンズユーザー130人とアイケア専門家14人によってテストされました。

3) Srinivasan S and Subbaraman LN; The Science of Contact Lens Discomfort;Review of Optomotry, Aug 15 2015 Nichols JJ, Willcox MDP, Bron AJ, et al.The TFOS International Workshop on Contact Lens Discomfort: Executive Summary.Invest Ophthalmol Vis Sci.2013;54:TFOS7–TFOS13.DOI:10.1167/iovs.13-13212

4) Patel, S., et al."Effect of visual display unit use on blink rate and tear stability."Optometry & Vision Science 68.11 (1991): 888-892.The Vision Council 2016 digitaleye strain report: Eyes Overexposed: The Digital Device DilemmaThe Vision Council 2015 digital eye strain report: Hindsight is 20/20/20: Protect youreyes from digital devices