第35回脳神経外科手術と機器学会 / 第19回日本整容脳神経外科学会 ランチョンセミナー

手術用顕微鏡の最前線

2026年4月11日(土)
時 間 / 12:25 - 13:25
会 場 / 第2会場 (あわぎんホール 4F 大会議室)

  • 次世代手術顕微鏡が切り拓く脳神経外科手術の新展開
  • 外視鏡普及時代における顕微鏡手術 ーその意義と現在地、チーム手術の視点からー

本セミナーでは、千葉大学の樋口佳則先生より「KINEVO 900 S」が切り拓く新たな手術展開についてご講演いただきます。

また、聖マリアンナ医科大学の村田英俊先生には、外視鏡をはじめとするデジタルデバイスが普及した現代において、あえて今、顕微鏡手術が持つ独自の意義やチーム手術における優位性を、実臨床の視点から改めて問い直していただきます。

最新技術がもたらす知見とともに、これからの脳神経外科における手術環境の「現在地」を多角的に考察する機会となれば幸いです。

名古屋大学大学院医学系研究科 脳神経外科学 座 長:齊藤 竜太 先生
千葉大学大学院医学研究院 脳神経外科学 演 者:樋口 佳則 先生 次世代手術顕微鏡が切り拓く 脳神経外科手術の新展開
聖マリアンナ医科大学 脳神経外科学 演 者:村田 英俊 先生 外視鏡普及時代における顕微鏡手術 ― その意義と現在地、チーム手術の視点から―

ダウンロード

  • 手術用顕微鏡の最前線

    第35回脳神経外科手術と機器学会 / 第19回日本整容脳神経外科学会 ランチョンセミナー

    268 KB



  • 1

    販売名:手術用顕微鏡 KINEVO 900 S
    製造販売届出番号:13B1X00119003710

     

    販売名:手術顕微鏡用アシストエンドスコープ QEVO
    承認番号:22900BZX00315000

     

    販売名:QEVO ビデオ画像プロセッサ
    製造販売届出番号: 13B1X00119003550