Office Lens:

職場でも快適な視界をお楽しみください

新登場!
紫外線完全カット

いつでも頼りになるパートナーがここにいます。ZEISS Office Lensは、オフィスやコンピューターでの作業時でも、目が疲れにくく、楽に作業ができるよう特別に設計されています。このレンズは、目が疲れずに集中して仕事ができるよう、サポートしてくれます。

ZEISS Office Lens

一口メモ

コンピューターのモニターを見ながら仕事をしている際、キーボードからモニターへ、あるいはカレンダーから電話へ視線を移すということが、急に目の疲れにつながるようになってきます。大体、35歳を越えた頃から気づくものです。多くの人は、異なる距離のものをはっきりと見ようとして、身体を乗り出したり、頭を持ち上げたりと、不自然な姿勢をとります。背中や肩がこり、ドライアイ、涙目などが症状として現われることがあります。ZEISS Office Lensは、このようなタイプの目のストレスを予防する一つとなります。このレンズは、仕事中に必要な視界を考慮してカスタマイズされており、読書メガネや遠近両用メガネと違って、コンピューターのモニターの前に座って仕事をするときに必要なすべての範囲を中心に最適化されています。

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あなたの仕事とあなたの目のためにオーダーメイド

コンピューター作業をしているときに限らず、最善の視界をお楽しみください。

オフィス内でどの方向を見ても、快適な視界を確保できます。ZEISS Office Lensは、近くおよび中間距離の視野が広く、仕事に求められる要件に適応しています。このレンズは、あなたが必要とする距離、例えばパソコンのモニターまでの距離、顧客や同僚までの距離、書類を読むときの距離などに合わせて最適化され、目をリラックスさせ、楽な姿勢でものが見えるようにします。一日の仕事が終わった後で、その効果に気づくことでしょう。

老眼鏡

老眼鏡

遠近両用レンズ

遠近両用レンズ

室内用レンズ

室内用レンズ

頭痛、背中の痛み、疲労の兆候読

書用レンズや遠近両用レンズでは十分でない理由

一般的な読書用レンズや遠近両用レンズは、事務仕事用に設計が最適化されていないので、パソコンで作業をする人にとって、理想的といえません。例えば読書用のメガネは近用距離でしか最善の視界を提供することはできません。パソコン作業を行い、デスクに視線を動かしたりするには短すぎる距離です。また、遠近両用レンズでパソコンのモニターを見るとき、レンズの下の方でものを見なければならず、はっきりものを見るときには、顔を上に向けることになります。いずれのタイプのレンズも座っているときに不自然な姿勢を取らざるを得ないので、背中、肩、首の筋肉を緊張させることがあるほか、頭痛の原因にもなります。

視界をデジタルに対応させる。現代社会での生活に最適なメガネレンズ

どんな困難にも立ち向かう。ZEISS Office Lensは当社のデジタルインサイドテクノロジーを搭載しています。特別に最適化された近用部分により、視線を携帯電話からコンピューター画面に移し、再び元に戻す場合などに素早く快適なピント調節が可能になります。これらのレンズは、デジタル機器使用時に無理のないクリアな視界を提供するだけでなく、本や雑誌を読むのにもぴったりです。頭や身体が不自然な姿勢になるのを防ぎ、目を休ませてデジタル眼精疲労を軽減します。

仕事上、目が必要としている視界とは?あなたの職場環境はどんなものでしょうか?

仕事によって、目は多種多様の負担を強いられます。一般的に、大きく以下の三種類の職場環境に分かれます。

書類を読むことの多い職場

書類を読むことの多い職場:

建築家、編集者や税理士のように書類や資料を読むことの多い職場です。このような方のOffice Lensで最も重要な要素は、読書距離が最大1メートル域とたっぷりとってあることです。近用範囲をこのように広くとってあれば、最大40~50センチの範囲だけを最適化している通常の読書メガネに比べ、装用者は読むことを快適に感じます。

パソコン作業がメインの職場

パソコン作業がメインの職場:

プログラマー、ジャーナリストや電話相談センターのスタッフなど、キーボードとモニターの間で焦点を切り替えることが主となります。ここでの理想的なレンズ設計は、読書距離から最大2メートルまでの範囲でクリアで自然な視界が得られるものです。

お客様との接触が多い室内の職場

お客様との接触が多い室内の職場:

小売や製造現場での仕事のように、多くの人と顔を合わせて話をする必要があるほか、繰り返し席を外したり、立ち上がったりしながら、パソコン作業もこなす、という職場です。この場合、理想的なレンズ設計は、読書距離から最大4メートルまでの距離の範囲で自然な視界を提供します。

ZEISSのクリアレンズ全製品が紫外線完全カットに。
一日中、 そして毎日。

紫外線はいつでも降り注いでいます。曇りの日も例外ではありません。紫外線は目のみならず、目の周辺部分の健康も脅かします。外出時は必ず目を保護していますか?ZEISSのクリアレンズには、紫外線完全カットが標準装備されるようになりました。

レンズの特性により、有害な紫外線をフィルターして取り除き、目を長期間に渡ってしっかり保護します。

人工光のもとでも快適な視覚を実現
多機能な特殊レンズコーティング

スマートフォン、LEDライト、モニター、テレビ、タブレット、電子書籍リーダーなど種類を問わず、現代の光源は私たちがこれまでに経験したことのない量のブルーライトを発しています。ブルーライトが不快でストレスに感じる人も少なくありません。コンタクトレンズユーザー向けのZEISS EnergizeMe®リフレッシュレンズは、特別なコーティングを標準装備。人工光のブルーライトの大部分をカットし、デジタル眼精疲労の防止に役立ちます。

極めて薄く、軽いレンズ強度数でもお作りいただけます。

軽ければ軽いほどよい、というルールはどのようなメガネにとっても当てはまります。それはフレームに限られたことではありません。品質の高い原材料および厳格な品質基準により、強度数のレンズでもZEISSの単焦点レンズは最大限に薄く、軽い仕上がりになっています。最小の負担で最高の快適性が可能になることをお約束します。

対キズ性能、超撥水防汚性能、そして超低反射。 抜群の耐久性を誇ります。

高性能のレンズコーティングは、メガネレンズを極めてキズに強く、また静電気によるホコリがつきにくいレンズを可能にします。利点は、レンズを汚れにくく、お手入れを非常に簡単にしてくれる点です。快適な視界、見た目の美しさ - 最新の反射防止コーティング利点です。

パソコン用メガネで快適な視界を得るための5つのヒント


近用および中間距離で快適な視界が必要なのは、パソコンで作業する場合に限りません。

1 近用および中間距離で快適な視界が必要なのは、パソコンで作業する場合に限りません。当社のパソコン用のメガネは、趣味、ハンディクラフト、編み物、楽器演奏、絵画や工芸、料理や家事など、日常生活の様々な場面でも便利にご利用いただけます。

パソコンで負担のかかる作業をするときには

2 パソコンで負担のかかる作業をするときには、よい姿勢を保ち、適切な照明を確保してください。

パソコンの位置は

3 パソコンの位置は、モニターの上部の縁があなたの目の高さまたはそれよりも少し低い位置にあることが理想である、というのはご存知だと思います。椅子の高さを調節して適切な高さにすることができます。

また一時間に一度

4.また一時間に一度、5分間ほど焦点を合わさずにぼんやりと窓の外の景色を眺めるなど、一日にわたって何度か目を休ませよう心がけてください。

仕事でストレスが高まっていると、自然な瞬きが減ってしまうことがよくあります。

5 仕事でストレスが高まっていると、自然な瞬きが減ってしまうことがよくあります。目を頻繁に、ほんの少しの間閉じるようにしましょう。充血、乾き目を予防します。

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視覚プロフィールチェック ご自分の視覚習慣を確かめ、最適なレンズソリューションを見つけましょう。
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